テレクラとは?

テレクラテレクラとは、テレフォンクラブの略称です。
バブル期とされる1985年前後の風営法の改正を期に誕生し、注目をされた出会いツールになります。
システムとしては、電話をしてくる女性と会話が出来るといったもので、誕生当初は、各繁華街などに実店舗が存在しており、そこに利用者が通うというスタイルでした。

中はそれぞれに個室が用意されており、デスクやティッシュ、電話機が用意されているといった程度の非常に簡素な設備であるのが特徴です。
設置されている電話機に女性から電話が掛かってきて、そこから会話を楽しんだり、テレフォンセックスを楽しむ。
他にも、実際にそこから直接出会い、デートをしたり、セックスをするといった目的で利用されていました。

しかしながら、携帯電話の普及やスマートフォンの登場。
そしてそれに伴って出会い系サイトなどが誕生したことからも、テレクラユーザーがそちらに流れ、徐々に衰退していったことからも、主流だった実店舗型のテレクラは、ほぼ壊滅状態になったといっても過言ではありません。

ただし、現在でも少数にはなったとはいえ、店舗型のテレクラも各地に存在しており、男女の出会いの場として利用されています。
そして、現在の主流になっているテレクラは、パーティラインやツーショットダイヤルといったいわゆるテレコミと呼ばれるサービスに形を変えて、現在では外に出ることなく、自宅の電話や携帯電話、スマートフォンなどを使って利用することが出来るようになっています。

現在では、WEBアクセスが出来る機能を有したツールを持っていれば、写真や動画といったものを見ながら相手を選ぶことが出来るシステムになっています。
その上で、シニアなどの年代別。
更にSMやスカトロといった専門の性癖別に合わせたサービスが登場しているのです。

テレクラで楽しめる二つのこと

テレクラで楽しめることは、大きく分けて二つ存在しています。
この二つのどちらかを求めて、もしくは両方を求めて利用されている方がいらっしゃいますが、一つは、出会い系サイトと同様に異性との実際の出会いを求めて利用をしているパターン
そしてもう一つがテレフォンセックスを楽しみたいと思って利用しているパターンです。

前述にもある通り、近年ではネット環境につながっていると、電話で会話が出来るといったサービスばかりではなく、他の様々なサービスを受けることも出来ます。
例えば、テレフォンセックスをする場合でも、ライブチャットのような動画付きのサービスを提供している業者も存在します。

こういったサービスを提供しているテレクラは、やはりテレフォンセックスの際に視覚的な情報も欲しいといった方には、オススメのサービスと言えるでしょう。
逆に、聴覚だけで行うからこそ、興奮が出来るといったこだわりを持っている方であれば、そういった機能がないシンプルなスタイルのテレクラを利用すればいいだけです。

実際に出会いを目的にしているのであれば、写真付きなど外見面をある程度に確認出来るものがオススメです。
自宅で楽しむことが出来るけれど、やっぱりテレクラの醍醐味でもある小さく簡素化された個室で楽しみたいという方の場合には、店舗型のテレクラでも楽しむことが出来るのです。
大きく分けて、テレクラで楽しめるのは、出会いツールとしてとテレフォンセックスの二つがありますが、それぞれの目的にマッチしたシステムが提供されているのです。

テレクラを利用するとしばしばオペレーターと呼ばれる案内係的な業務を担当している女性も存在しています。
実はこういった女性とも繋がることができるという利点がテレクラにはあるのです。
いわゆる出会い系サイトにおけるサクラのような存在がオペレーターなのですが、紳士的な対応をしていると、心理的距離感がいつの間にか接近してしまい、仕事ということを忘れ、恋愛感情が湧くケースもあるのです。

テレクラと出会い系サイトの違い

テレクラの存続を妨害した存在が出会い系サイトと言っても過言ではないでしょう。
両者ともに、メリットとしては匿名性の高さです。
しかしながら、匿名性の高さを比較すると、出会い系サイトに分があるのは皆さんも想像出来ることでしょう。

出会い系サイトとテレクラとの圧倒的な違いは、やはり、すぐに声を聞くことが出来るという点。
そしてリアルタイムでのコミュニケーションが取れるといった点でしょう。
出会い系サイトの場合には、匿名性が高いというメリットはあるものの、それがデメリットになる場合があります。
それは、ステップが多くなってしまうという点です。

どういうことなのかといえば、サイトでの印象。
実際にメールアドレスを交換した後の印象。
そして実際に電話などをし、声を聞いた時の印象。
最後に実際の出会いを実現した時の印象いったように、相手からの査定家庭が増えてしまうというのがデメリットになります。
テレクラを利用することによって、少なくても、出会い系の印象という面倒な過程をカットすることが出来るわけです。

また出会い系サイトの場合には、サクラを多用しているところも少なくありません。
メールは文章のみでのやり取りですから、女性のみならず、男性を使ってスケベ心をくすぐるような文章を書かせ、コミュニケーションを取らせることが多いのです。
むしろ、同じ同姓ということもあり、男性の性欲や妄想を掻き立てる文章が作成出来るとして、実際の現場では男性サクラの方が多いほどです。

一方テレクラの場合には、もしも相手がサクラであったとしても、声を聞けば男性か女性であるかは一目瞭然ですから、男性のサクラは雇うことができず、女性のみのケースがほとんどです。
最初はサクラと割り切り、相手をしてくれていても、その内気に入ってもらえれば、実際に出会ってくれる可能性もありますし、ベッドインすることだって夢ではありません。
このような点に関しても、出会い系サイトよりもテレクラの方がメリットは高いと言えるでしょう。

利用目的に合ったテレクラを選ぼう

利用目的テレクラといっても、沢山のお店が存在しており、実店舗型からネット型まで、様々なですから、選び方のコツなどはないのかといった疑問をお持ちの方もいらっしゃることでしょう。
テレクラの選び方のコツは、ずばり自分の利用目的に合ったものをチョイスするということです。

テレクラを利用する目的は、それぞれの方によってまちまちです。
例えば、人妻などが利用している目的としては、旦那さんとセックスレスで欲求不満状態にある。
でも実際に会って不貞行為をするのは、バレた時のことも考えれば絶対にしたくない。
なら映像や写真なども見せなくても済むテレクラを使い、リアルタイムのコミュニケーションを取って寂しさを紛らわせたり、実際にテレフォンセックスをして、欲求不満を解消するといった目的で利用されていることが多いです。

また、実際に不倫関係を望んでいるけれど、どうもメールだけのコミュニケーションで相手を判断しなければならない出会い系サイトでは不安感が残る。
リアルタイムでコミュニケーションが取れ、声などから、ある程度の人物を想像することが出来るテレクラなら、実際に会う前のコミュニケーションの質が良く、安心出来るから利用をしているといったことも挙げられます。

このように一概にテレクラを利用すると言っても、それぞれの利用者に利用目的があり、それを突き詰めていくと、非常に細かくカテゴライズすることが出来るのです。
実際に出会い、不倫目的だとしても、独自の性癖があり、それを満たしてくれる異性を探しているという方もいらっしゃいます。
例えば女性の場合、セックスは受け身になることが多いですが、責め手になれるセックスフレンドが欲しいといった性癖の方もいらっしゃるわけです。
ここまで細かく細分化されてはいませんが、現在では、出会い系サイトよろしく、人妻専門だったり、SM志向の男女のみが集まるテレクラなど、ある程度の大枠のカテゴリーのものが存在していますから、そういったものを利用していきましょう。

更に自分の収入や自由に出来るお金の範囲内でも十分に楽しめるのかどうかを確かめるために、料金システムなどをチェックしておくことも重要なポイントになってきます。

料金システムを理解してお得にテレクラを楽しむ

料金システムテレクラをどのお店を使って行うかを決める際、やはり利用料金は気になるところでしょう。
テレクラの利用料金は、店舗型やネット型であるのかどうか。
他にもサービス内容の違いなどによって、まちまちと言えるでしょう。
なので、基本的には安く済ませたいと思っている方がほとんどです。
このため、サービスを提供している業者を選ぶ基準にもなっているのです。

このようにそれぞれの業者によって、利用料金はまちまちですが、あくまでも一例ではありますが、テレクラの利用料金の相場を紹介しましょう。
テレクラの料金相場としては、大体1時間あたりで2000円から3000円の間とされています。
これをある程度の基準にして、この額よりも高いテレクラであれば、他にはないような珍しいサービスなどがある場合が多いです。
ただ、出会い目的などであれば、あくまで実際に会うアポイント目的での会話になりますから、短い会話で済む可能性が高く、そこまで利用料金を気にすることもありません。

一般的には1分いくらといった設定にしている所がほとんどですが、あるテレクラの料金設定は、1時間毎に料金設定がされているところもあります。
例えば、1時間の利用料金が1500円で、2時間連続で利用すれば、2500円。
3時間連続利用だと3300円というように一度の利用時間が長ければ長いほどに料金が割安になっていくといったスタイルの所もあるのです。

他にもあるテレクラでは、利用者が少ないであろう早朝帯や平日昼間と、深夜帯などの時間帯が通常料金よりも安くなっている
利用者が多い夜の時間帯や休日などの場合には、通常料金といったようなタイムセールのようなスタイルを取っているところも少なくありません。
例えば平日休みや夜勤などの仕事をしている方であれば、通常価格は相場と同様であっても、こういったタイムセールを行っているようなテレクラを使うことによって、随分と安く遊ぶことが出来るというわけです。

テレクラ出会い体験談

出会い体験談出会い系サイトも良いのですが、最近ではもっぱらテレクラを利用するようになりました。
テレクラというと、自分の世代よりも、一世代前に流行った出会いツールというイメージがあったんですが、使ってみると、テレフォンセックスも出来て時間は潰せるし、ナンパの練習にはなるし、実際に会える確率が高いしといいことづくめであることが分かりました。

最初の内は、どうせサクラばかりで会えないだろうなというイメージがあったんです。
だって、電話を掛けた瞬間に、「はぁはぁ‥アンアン‥イクイクー!」なんて始めちゃってるんですから。
正直、「これって何?」と思わず聞き入ってしまう自分がいて、エッチな気分になるというよりも、唖然として聞き入ってしまうというパターンが多かったんです。

でもしばらく利用していると、リアル会員というか、サクラではない女性が分かってくるんです。
普通に挨拶から始まって、世間話をしていると、安心してくれるのか、どんどんと自分のことを語り始める。
それに対して共感していると、更にノリノリになって、実際に会ってみたいと向こうから言ってくるようになるんです。
経験は大事だと言われますが、本当にそうだと思います。

最初に出会ったのは、ツーショットダイヤルの19歳の専門学生でした。
ちょっと特殊な趣味というか、はっきり言えば、オタク気質の女の子でマニアックなので、異性からは受け入れられず、結果、同性からも阻害されて孤独感が滅茶苦茶強いということでした。
共感しながら会話をしていると、好きな食べものの話になり、そのままのノリで「今から飯でも行こうよ?」と誘ってみると、すんなりOKしてくれました。
実際に会ってみると、やっぱりというか挙動不審で、人付き合いが苦手ですオーラが全開という女の子。
化粧っ気が全く無く、ほぼスッピン状態のようでしたから、ルックス面では、完全に失敗したかなと出会ったことを後悔するようなレベルでした。

食事をしてしながら、電話でしていた会話の延長で、彼女の趣味であるアニメの話を振ってみると、表情がパッと明るくなり、次第にこちらに顔を向けて会話をしてくれるようになりました。
よくよく見ると、顔のパーツは左右対象だし、目はぱっちりとしているから、素材は良いなということを直感したんです。
そこで、この子にコスプレさせて、いい感じのメイクをしてもらったら、極上のレイヤーになるんじゃないか?と思い、コスプレが見てみたいという話をしてみたんです。
すると想像通りというか、ノリノリでコスプレをしている時の写メを見せてくれました。

その中でも、一際露出度が高いアニメキャラクターのコスプレをこれでもかというくらいに褒め倒し、実際に見てみたいなという話に展開していくと、最初は抵抗感を見せていたものの、彼女の住んでいるアパートでコスプレ鑑賞会を開いてくれるという話に持っていくことが出来ました。
自分の中での妄想の中では、こういった展開は想像できていたんですが、実際にいきなり初対面の人間が一人暮らしの女の子の部屋に招かれるという展開は、かなり美味しい展開だなと心臓がバクバクと高鳴りました。

彼女の部屋へと移動をすることになったんですが、ここは念には念をということで、途中でディスカウントショップでアルコール類を購入し、ダメそうだったら酔わせてやっちゃえ作戦に備えます。
彼女の部屋は、イマドキの女の子の部屋とは程遠く、大好きなアニメやゲーム作品のポスターが張り巡らされており、どちらかというと昭和臭がするような雰囲気でした。
正直、この世界にはついていけないと思いつつも、そこはエッチのためと割り切り、「この作品はどういった話なの?」なんて彼女のテンションを下げないような会話を展開していきました。

そしていよいよコスプレ鑑賞会。
彼女が着替えをしている間は、リビングでテレビを見ながらアルコールを飲みます。
アルコールが入ると羞恥心もぶっ飛び、とにかく盛り上げることに集中出来ました。
「おー!すっごいカワイイ!決めポーズとかないの?やってみてー!」なんて感じで、テンションを上げつつ、グラビア撮影時のカメラマンよろしく、「あー!いいねー!目線こっちに頂戴!物欲しそうな顔してー!」なんていいながら、スマホのカメラで即興撮影会を開催していました。
コスチュームの変更は早い模様ですが、メイクに時間が掛かるため、2チェンジで僕の心が折れ、予定だと5パターンの最後に気に入った露出度の高いコスチュームと、シルバーのショートカットのウィッグというスタイルを持ってきたかったんですが、3パターン目でオーダーし、そのままイチャイチャとボディータッチを始めてみました。
だって、コスプレをした彼女は、私服の時とは違って、整った目鼻立ちが尚更強調されて、本当に美人だなと思えたんです。
しかも、髪の毛はシルバーだし、バッチリメイクの目元に輝く瞳はカラコン着用で緑色なんです。

最初の内は「そういうつもりじゃ‥」なんて拒否していたんですが、「めっちゃかわいいよ!」「セクシーだよ!」なんて褒め言葉をこれでもかというくらいに投げつけて、何とか彼女の心を折ることに成功。
そのままコス着状態でまずは衣装の上から、乳首やマンスジを触りまくります。
「ダメダメ!」と抵抗をされていましたが、次第に気持よくなってきたのか、腰をくねらせながら、彼女の方からキスをせがむようになってきました。
古いですがハイレグ状態のコスチュームだったので、ちょっと股間の部分の布を横にずらして、クンニを敢行。
これってクンニの必要もないんじゃないかと思えるほどに濡れていましたが、実際挿入となると、拒否されたらたまらないということで、念入りにクンニをして、ノーフェラチオでズブリと挿入させてもらいました。

これが相当にやばかった!
ギュウギュウに締め付けてくる感じで、風俗嬢やヤリマンビッチくらいしか相手にしたことがない僕にとっては、初めての感触です。
後から知ったのですが経験人数はたったの一人で、僕としたのが中学生以来ということだったので、ほぼ処女間違いなしの女の子だったんです。
もちろんゴムなしでの生挿入。
彼女の方も久しぶりの快感だったため、パニクっていたのか、コンドーム着けてなんて言葉は一言も言わず、ただただアンアンとあえいでいる始末です。

アルコールが入っていることもあり、締め付けがキツイアソコの持ち主でもあるにも関わらず、30分以上もピストンすることが出来ました。
シラフの時は速射系なので、本当にアルコールを買ってきて良かったなと痛感しました。
あまりに気持ちよかったのか、二度ほど最中にぐったりとしてしまったため、休憩をはさみながらのプレイでしたが、思わず中で出したくなってしまうほどの気持ちよさでした。
スイッチが入ってしまったのか、完全にエロモードになり、コスプレのS嬢キャラになり切っていたのも重なって、発射後にAV女優よろしくお掃除フェラを敢行してきて、ムスコが完全に復活。
「もっと気持ちよくしないと帰さない!」なんてゾクゾクするような言葉を浴びせられ、騎乗位でガンガンと腰を振る彼女。
結局朝まで、酒休憩をはさみながらも、数えるのも忘れるくらいのセックスを楽しむことが出来ました。

こんな体験が最初だったので、味をしめた僕は、テレクラにどっぷりとハマってしまったわけです。
ただ、単純に若い子などと出会い、ただただセックスをするだけでは刺激が足りなくなってきたため、なんだか変わった性癖の女性はいないかなと求めて、相手を選ぶようになりました。
するとある日、女の子二人で相手をして欲しいというレズカップルと出会うことが出来ました。
ぶっちゃけて世の中には、本当にいろいろな人間がいるんだなと実感した瞬間です。

何でも、彼女達も女性同士のプレイでは刺激がなくなってしまい、マンネリ化しているということで、奴隷のように言うことを聞いてくれる男を探しているということでした。
基本的にタチ役の女性が女王様。
ネコの女性と僕が奴隷といった感じの役回りのようです。
リハーサルだったのか、テレフォンセックスで自分達が望むような男であるかどうかを確かめられました。
とにかくタチ役様の命令は絶対。
命令がなければ勝手に動くことは許されないといった感じです。
その要望に叶ったのか、実際に会う展開になり、写真を送ってもらったんですが、ネコ役の女の子は、本当にロリ系で可愛らしい感じ。
タチ役の女性は、美人系で身長も高く、どこぞのスーパーモデルといったような出で立ちなのにはびっくりました。

実際に出会い、まずは食事でも行こうかなと提案してみると、タチ役の女性から、余計なことはいいから即ホでということで、即効でラブホへと連れ込まれます。
どうやら、リモコンバイブを装着されているらしく、途中途中で、ネコ役の女の子が立ち止まり、快感を我慢している姿には興奮させられました。
ホテルへつくと、完全に命令口調で、強制的にタチ役様のアソコを舌で掃除させられます。
その間ネコ役女性は、公開オナニーをさせられ、ただただ放置プレイ。

強制クンニで満足した後は、向い合せでベッドの上に正座させられて、オナニーを見せ合うという自分にはついていけないようなプレイを強制させられます。
でも、これも後にやってくるであろう、快感のためと割り切り、彼女達が望む世界に付き合うことにしました。
まずはネコ役の女の子に挿入。
彼女が気持ち良がっている姿を見て、嫉妬心に襲われているのか、女王様は、かなり不機嫌なご様子。
僕をスパンキングしたり、彼女の顔面を踏みつけ、グリグリとするようなことをしたりしていたものの、我慢が出来なくなったのか、下着を脱ぎ捨て、どうやら挿入してもらいたいご様子。
ネコ役の彼女に上半身を任せ、タチ役の女王様にズブリと挿入。

ポルチオを擦りあげるように正常位で奥深くまで挿入してグリグリと小刻みなピストンをしながら、クリを刺激。
乳首や舌などはネコ役の彼女が担当してくれるので、これが楽で堪りませんでした。
あっという間に絶頂を迎えた女王様は、欲しがりMは奴隷に早変わり。
「もっと突いてー!奥が気持ちいいー!」と求めてくるようになり、ネコ役の女の子も「ずるいー!私も欲しいー!」と求めてきます。

完全に二人共奴隷状態になり、汁が飛び交う3Pがスタートしました。
騎乗位で一人を突き上げていると、自分もとばかりに顔面に股間を擦りつけてくる。
二人同時にお尻を突き出し、交互にイカせてと要求してくる始末。
一人をイカせたら、もう一人に挿入して絶頂させる。
その間にもう一人が回復して、挿入している女の子をイカせると、次は私とばかりに求めてくる。
こっちが我慢出来ずに果ててしまっても、一人は上半身を責め、もう一人は下半身を丁寧に愛撫してきて、強制的に勃起させられてしまうといったことを繰り返し、気がつけば休憩が宿泊になってしまうほどにセックスに明け暮れてしまいました。

完全に精気を吸い取られ、爆睡してしまったわけですが、目を覚ますと、ホテル代を支払って、彼女達はいなくなってしまっていました。
後にメールが来て、またしようという要求だけが残されていたわけですが、最初のコスプレ少女とは関係が終わってしまったものの、2ヶ月に一度くらいのペースで、レズカップル達とのセックスは楽しめています。
ある意味で声でのコミュニケーションがいきなり出来るというのは、強いなと思います。
文章だけのメールなどでは、誤解されることも少なくないですが、実際の電話のコミュニケーションだと、リアルタイムでコミュニケーションを取ることが出来るし、サクラなどの最初から会うつもりはなく、騙そうとしているような人間は、すぐに判別することが出来るのが最高ですね。

こういった感じで、常時セフレは4人以下には落ちたことはありませんし、アブノーマルな世界も十分に楽しむことが出来ています。
本当にセックスだけの探求したい関係を望むのであれば、出会い系サイトなんてものを使うよりも、テレクラを使うのが一番だと思います。
そもそも出会い系サイトなんて、相手が女である保証すらないわけですから、使うだけアホだというのが僕の感想です。
そんなの一部の人間だけと思うかもしれませんが、僕も最初は非モテの素人童貞も同然の低スペックだったんですよ。

テレクラ電話エッチ体験談

電話エッチ体験談テレクラで実際に会おうとすると、出会い系サイト同様に、サクラに騙されてしまうことが多いと思うんですよね。
サクラはそもそも実際に会うつもりはないんですよ。
だからこそ、出会い系サイトなどで利用すると、実際に会おうという話に展開した瞬間に、いろいろと理由をつけては、会えないといったり、話をはぐらかせたりなんてことをしてくるんです。
そもそもテレクラの使い方を間違っていませんか?って僕は思ってしまいますね。
テレクラの醍醐味は、実際のセックスよりも気持ち良いなんて言われている電話エッチが出来ることじゃないんですかってことなんですよ。

メールやチャットでも、現代ではエッチなことが出来るし、十分に興奮出来るとは思うんですが、実際にリアルタイムで声や周辺の音を聞きながらエッチな妄想をふくらませることが出来るというのは、かなりヤバイと思います。
ある意味で風俗店のように今では、ジャンルがいろいろと分かれていて、気軽にいろいろな世界を体験することが出来るのも最高なんです。
僕も実際にテレフォンセックスを経験してみるまでは、実際にセックスした方が最高に気持ち良いにきまっていると思っているタイプでした。
テレフォンセックスなどといったところでオーラルセックスにも及ばない、ちょっと特殊な自慰行為じゃないかってことですよね。
結局はオナニーだから、それにお金を支払うのは、バカバカしいって思う人もいると思います。

でも相手は、風俗嬢でもなければ、セクシー女優でもない。
一般の素人って思うと興奮しませんか?
女性の側もそもそも実際に会ってみると、自分の性癖を解放することが出来ないっていう意見が多いんですよね。
なぜならば、それが女性の本能にインプットされているものだからです。
とにかく周囲の人間とよろしくやっていこうと、建前の行動や言動に出てしまうことが多いんです。
メールや電話では、すごくエッチで責めるのが好きだなんて発言をしているものの、実際に会ってみたら、そこまででもなかったなんて経験は僕以外にも沢山にしている人は多いと思います。
女性って実際に会ってしまうと萎縮してしまうことが多いんですよね。
こっちからしてみると、Sっ気たっぷりできてもらってもいいし、むしろそっちの方が性的な興奮が得られると思うものなのですが、彼女達は羞恥心の方が勝ってしまうし、警戒心や危機回避の本能の方が反応してしまう。
だからこそ、危害を与えられないように実際に会ってしまうと、強気に出られないような女性が多いんです。
実際に体力的には男性の方が上なわけですから。
だからこそ、彼女たちの本当の願望が出てくるのは、実際に会わないメールでのコミュニケーションだったり、電話でのコミュニケーションだと思うんです。
これこそが僕がテレクラでの電話エッチにハマってしまったきっかけです。

もしもこちらのプライドを踏みにじるような言動を女性がしたとしても、直接危害を与えられないという安心感があるため、大胆な言動をしてくれることが多いんです。
以前も「どんな下着はいてるの?」なんて質問をしてみたところ、「はいてるの?じゃないだろ?身につけていらっしゃるんですか?じゃないのか?」なんて言葉が返ってきました。
M気質な僕にとってみると、この言動はかなりゾクゾクとする一言でした。
逆にドMな願望を持っていても、それを見せるとパートナーには引かれてしまうんじゃないかという女性も多いようで、そういった女性にガンガンに責め、リードされると弱いといった方も多いみたいです。

「今、どんな服着てるの?」
「白のミニスカワンピですけど‥」
「それじゃ短いスカートをまくってみようよ」
「え‥すっごい恥ずかしい‥今自宅じゃないし」
「だからいいんだろ?それに恥ずかしいじゃないだろう?恥ずかしいですじゃないのか?」
「は‥はい‥恥ずかしいです‥」
「いいから今の場所でスカートを直すフリをしてまくってみてごらん」
「は‥はい‥今してみたんですけど、周りの人の視線が‥」
「でも、ドキドキしてきて、気持ちいいだろ?アソコを触って確認してごらん」
「やばいくらいに濡れてます。すっごい気持ちいい。」
なんて展開は、本当に沢山ありますよね。

以前までのテレクラって、テレクラの店舗と相手は自宅ってパターンしかありませんでした。
でも今はスマホや携帯電話がかなり普及してくれたことで、野外エッチをしているような興奮を得られるのはかなりやばいと思います。
というか、自宅にいると言われるよりも、外にいる女の子をエッチな気分にして、テレフォンセックスに持ち込み、いろいろなことをさせるということの方が今では興奮しちゃっている自分がいるんですよね。
彼女達もしたことがないプレイなだけあって、かなり気持ち良いのか、最初の内は抵抗感を見せるものの、いざやってみると、周囲にバレないようにという最上級の気遣いがプラスされるから、かなり興奮しちゃうみたいです。

更にやばいのは、昼間に暇している専業主婦です。
アダルト動画を見たのか。韓流ドラマで興奮しているのかは分かりませんが、とにかく戦闘モードが高いんですよね。
世間話を普通にしようとしていても、向こうの方から、「濡れてきちゃったー」なんて会話が展開されてくるんです。
これも匿名性が高く、実際に会わないという安心感からくるアクションだと思うんですけど、会話から5分も経たずに、あそこをいじっているであろう、グチュグチュという音や、ネチャネチャという音が聞こえてくるんだから、本当に興奮しちゃいますよね。
こちらが恥ずかしくなって、辞めようかなと思ってしまうほどに大胆に責めてきてくれるのには驚きです。
逆に「今どういうふうになってるの?」なんておっさんのように聞かれた日には、リアルなセックスでは体験できないわけですから興奮しちゃうのは、分かってくれると思います。

「かっちんこちんだね。なんか先っぽからヌルヌルしてる液体が出てきてるよ?」なんて言われるとゾクゾクしちゃいますし、「激しく擦ってる音が聞きたい」なんて言われると大興奮です。
もちろん相手もアソコをいじってる音を聞かせてくれるので、相乗効果となって実際のセックスでは味わうことが出来ない快感を得ることが出来るんですよね。
正直、引かないから自分のしたいことをしてもいいよなんて言った所で、大胆にアクションを起こしてくれる女性なんてほとんどいないと思います。
でもテレフォンセックスなら、それをしてくれる一般女性が多いんですよ。
性風俗店で働いているわけでもなく、普段は普通にOLさんや学生なんてステータスの女の子が、彼氏にすらも見せたことがないであろう赤裸々な性癖を自分の前では見せてくれる。
これって本当にスペシャルな関係だと思いませんか?

平日の昼間などになると、専業主婦の利用者が多いのも最高です。
こういった女性とテレフォンセックスをする場合には、背徳感を出すために、敢えて「旦那とどっちが気持ち良いの?」なんて意地悪な質問をしてみることが多いんですよね。
「どっちが大きいんだ?」とか「どっちが硬くて気持ち良いの?」なんて聞くと、「こっちー!」なんて叫びながら絶頂する主婦が多いんですよね。
長年のセックスレスと、不満しか感じられない自身の扱われ方に不平や不満を持っているからなのでしょうが、経験上人妻の乱れっぷりは、独身女性の比ではないと思います。
とにかく溜まっているし、その乱れっぷりは半端じゃないんですよね。
女性の性欲のピークは、生物学的にも、30代に突入した後だとされているのをご存知の方も多いと思うんですが、それに伴って、普通のセックスですら満足出来ないという人が多いんですよ。
その上で、旦那さんに相手をしてもらえないという女性が多いわけですから、相当に欲求不満を貯めこんでしまっているわけです。
普段の生活でも異性と関わる場面はあるんでしょうが、押し寄せる性欲を抑えることで精一杯で、相当に我慢をしている人妻さんが多いというのは、テレクラを利用して初めて気がついたことの一つなんです。

こんな感じなのでテレフォンセックスをしていても、独自の世界観があるというか、乱れっぷりが半端ない人妻さんとのテレフォンセックスには、はまらない人間はいないんじゃないかと思えるほどに興奮できちゃいます。
この前も電話が繋がった序盤くらいから、「もうこんなに濡れちゃってるの‥」と言いながら、卑猥なクチュクチュという音を聞かせてくるような人妻さんもいました。
どうやら、敢えて爆睡している旦那さんの近くというシチュエーションを選んだらしく、聞こえないように小声で話したり、ボリュームを控えめにした喘ぎ声が、可愛らしくてかなり興奮しました。
普通にアンアンと喘がれるのも嫌いじゃないですが、吐息混じりというか、囁くように喘いでくれたり、スケベな言葉を囁かれるのは、一味も二味も違って興奮するんです。

ちょっとでも声のボリュームが大きくなったりすると、「そんなに声出したら、旦那さんにバレちゃうよ?」なんて煽ってあげると、「う‥うん‥でも、気持ち良すぎて、声が出ちゃうのー!」なんて言ってくれます。
「もっと気持ちよくしてあげるよ」と返してしばらく楽しんでいると、「もう我慢出来ない‥入れたくなっちゃった」と彼女。
「それじゃ生で入れちゃうけどいい?」と僕。
「生の方がすっごく気持ちいいから、そのまま入れて」と彼女。
こんな感じでどんどんとテレフォンセックスは、エスカレートしていきます。
普通に出会ってのセックスなら、いくら欲求不満の人妻だったとしても、病気や妊娠のリスクもあるから、生挿入をあっさり認めるような女性は少ないと思いますが、これもテレフォンセックスならではの展開だと思います。
「あー温かくて太いー!すっごく硬いよぉ!生挿れホント気持ちいいよぉ‥もうイッちゃいそう‥」と彼女。
「いいよ!こっちもすごく気持ちいい!それじゃ一緒に逝こう!中で出しちゃうよ。」と僕。
「う‥うん‥中にいっぱい出してー!」と同時に絶頂を迎えました。

忘れちゃいけないのが、近くには旦那さんが爆睡している環境でこんなことをしていたというありえないシチュエーションでのテレフォンセックスだったということです。
ピロートークも普通のセックス同様に行います。
「あー!こんなに気持ちよかったの初めて。やばいね、テレフォンセックスって。ハマっちゃいそう。」と彼女。
「ってゆーか、旦那さん近くにいるんでしょ?全然気がつかないの?」聞いてみる。
「この人、全く私のことに興味ないし、お酒飲んで寝たら、全然起きないから平気。」なんて返しが返ってきました。
相当に気に入ってくれたのか、プライベートの携帯番号を交換してもらい、それ以降は、主に深夜帯ですが、電話が掛かって来るようになって、テレフォンセックスを楽しませてもらっています。
実際に会った方がいいじゃないかという意見も聞きますが、実際に会わず、スタイルやルックスを相手の声から想像するからこそ、普通のセックスとは違った快感が得られると僕自身は思っています。

テレクラの良さは、実際にタイミングが合えば会っちゃうということもあると思うんですけど、テレフォンセックスで楽しむというのが前提にあると思うんです。
実際に合わないけれど、欲求不満を解消することは出来る。
そもそも女性って警戒心が高いもの。
特に欲求不満であることが多い主婦ともなれば、警戒心の高さはすごく高いのは当然で、それに対して実際に会おうよなんて話を持って行っても実現出来ないことが多いんですよね。
実際に僕も最初は、本当にセックス出来なきゃ意味がないなんて思って、何とか実際に会おうと試みましたが、すっぽかしなんて何度も経験しましたし、その都度ハードルが高いんだなと痛感させられたものです。
実際に会えた場合でも、声はすごくカワイイのに、想像していたイメージとは全然違うルックスで、完全にやる気がなくなっちゃたりして。
こういった経験をすると、別に実際に会うことにこだわることはないんじゃないかって思えてきちゃうんですよね。
それ以来、実際に会おうなんて誘いは一切出さず、テレフォンセックスに明け暮れるようになりました。
そうやって割り切ることで、楽しくて、普通のセックスをする場合では、味わうことが出来ない興奮を得られています。

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